オランダ親善試合 第3戦

オランダ親善試合第3戦は負け。
1-3(17-25、25-20、11-25、16-25)でした。

先発メンバーは、古賀紗理那(熊本信愛女高2年)、岩坂名奈、長岡望悠、石井優希(いずれも久光製薬)、島村春世(NEC)、藤田夏未(トヨタ車体)、リベロ吉田真未(パイオニア)。

やはりこの試合もサーブとサーブキャッチが勝敗のポイントとなったようです。

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1セット目、サーブとブロックに苦しんで落としました。
→サーブが取れないとブロックに苦しむのは当然です。

2セット目、連続サービスエースで主導権を握って勝利。

3セット目、連続サービスエースを受けて大敗。

ということです。
サーブが取れないとコンビバレーも使えませんから。

日本は他の世界の強豪よりも、よりサーブとサーブキャッチを磨かないといけませんね。

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