ネーションズリーグ2018男子アメリカ戦の感想

ネーションズリーグ2018、男子アメリカ戦!

惜しかった!

ほんとうに惜しかったですね。

まぁ、アメリカのサーブミスに助けられた、というのが大きいですが。

それはそれ。

お互い、不調なときはあるわけで、そういうときにどう修正できるか、というのも大事。

あとは、3セット目移行もかなり善戦しましたが。

メンバーが変わって、1~2セット目よりもミスが減ってしまいました。

残念ですが、まぁ、仕方ないですね。

でも、そこから考えると、やっぱり先行するのは大事だなと。

サーブがポイントになるということ。

点数で先行すれば、相手のサーブは弱くなる。

がっちり切り返すことができるわけですね。

先々に点をとっていきたいですよね。

あとは西田。

あいかわらずいいですね。

解説の山本隆弘も言ってましたが、「高校からVプレミアリーグへ進む人が増えるかも知れない」。

そうです。

そうなれば、もっと日本男子のレベルは上がるはず!

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