世界バレー女子2018 アルゼンチン戦 感想

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世界バレー女子2018が始まりましたね!

何が驚いたって、テレビのゲストとかが豪華すぎ。

木村沙織・眞鍋政義・竹下佳江・迫田さおり・狩野舞子・大山加奈・大友愛・井上香織・佐野優子などなど。

旧姓とかいろいろ混ざってますが、そのあたりは大目に見てやってください。

レポーターに元選手を使ったのが新しいなぁ。

アルゼンチンは世界ランキング11位。

決して楽な相手ではなかったです。

1セット目からサーブが走りました。

また、バックアタックの本数が多かった。

しかもAクイックのような超高速バックアタック!

あれ、すごいね。

荒木のブロックはあいかわらずいい。

長岡の復活もありましたね。

すごい精密なストレートスパイクが決まってました。

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完全復活に近いか?

もう少し際どい勝負になったときにどういうスパイクが打てるか、というのを見てみたい感じでした。

古賀のパワーが上がっているっぽいですね。

スパイクの音が違う。

2セット目もサーブが走って、大きな点差を広げて勝利。

あれだけサーブが走れば、先行できる。

なので、どんどん強気に攻められる。

逆に相手はサーブを強気で打てないから、結果として、日本のサーブレシーブが良くなって攻撃できる。

ということですね。

うん。

欲を言えば、全員使ってほしかったなー。

雰囲気に慣れるためにも。

このサーブが出れば、明日のオランダ戦も楽に勝てると思いますよ。

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