ネーションズリーグ2019 女子 ドミニカ戦の感想

ネーションズリーグ2019女子大会。

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決勝進出がなくなった全日本女子にとってこれが最終戦。

日本ドミニカ

1セット目~2セット目。

韓国ラウンドの前2試合と同じ。

ミスから自滅。

ミスで先行されて、強いサーブを打たれて崩れるという最悪のパターン。

サーブレシーブが返らないので、サイドにブロックがばっちり。

避けようとしてアウトとか、ブロックされるとか。

しかし、3~4セット目は立て直しました。

先行できたのでサーブも強く打つことができました。

日本の生命線はやはりサーブです。

5セット目は。。。

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せっかく先行したのに、ミスとサーブレシーブの失敗で連続失点。

軽く逆転されて、万事休す。

疑問はずっと石井を出し続けたこと。

あまり決まっていなかったのに、ずっと出し続けました。

なんでだろう?

古賀の体調でも悪かったのか?

結局、ネーションズリーグは7勝8敗。

まさかの負け越し。

これはないわ。。。

韓国ラウンドは3連勝できたはずなのに。

10章で決勝ラウンド行けたはずなのに。

切なすぎる最後でした。

期待が大きかっただけにね。

東京オリンピックの展望が、見えない。

大雨です。

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