Vプレミアリーグ 2015 最終順位・個人賞

Vプレミアリーグのレギュラーラウンドが終了しました。

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最終順位と個人賞も発表されています。

■男子

1位 JTサンダーズ 47P 15勝6敗
2位 サントリーサンバーズ 45P 16勝5敗
3位 豊田合成トレフェルサ 37P 13勝8敗
4位 パナソニックパンサーズ 36P 13勝8敗
5位 堺ブレイザーズ 27P 8勝13敗
6位 ジェイテクトSTINGS 25P 9勝12敗
7位 東レアローズ 25P 8勝13敗
8位 FC東京 10P 2勝19敗

【個人賞】
得点王(最多得点)イゴール・オルムチェン(豊田合成・583点)初受賞
スパイク賞(アタック決定率)松本慶彦(堺・57.8%)3年ぶり3回目
ブロック賞(セット当たりブロック決定本数)鈴木寛史(サントリー・0.82本)初受賞
サーブ賞(サーブ効果率)ヴィソット・レアンドロ(JT・19.6%)初受賞
サーブレシーブ賞(サーブレシーブ成功率)酒井大祐(JT・74.6%)初受賞

■女子

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1位 久光製薬スプリングス 46P 17勝4敗
2位 NECレッドロケッツ 39P 13勝8敗
3位 岡山シーガルズ 38P 13勝8敗
4位 上尾メディックス 36P 12勝9敗
5位 東レアローズ 31P 10勝11敗
6位 日立リヴァーレ 22P 7勝14敗
7位 デンソーエアリービーズ 20P 6勝15敗
8位 トヨタ車体クインシーズ 20P 6勝15敗

【個人賞】
得点王(最多得点)ミア・イエルコフ(デンソー・546点)初受賞
スパイク賞(アタック決定率)パオリーニ・ローレン(日立・53.3%)2年連続2回目
ブロック賞(セット当たりブロック決定本数)荒木絵里香(上尾・0.80本)2年ぶり4回目
サーブ賞(サーブ効果率)マーフィー・ケリー(上尾・15.2%)初受賞
サーブレシーブ賞(サーブレシーブ成功率)新鍋理沙(久光製薬・74.7%)2年連続2回目

男子では、5位と6位で勝ち点制の特徴が出てます。
勝ち数と順位が逆になってますね。

女子では、個人賞が面白い結果になっています。

出産を経て復帰した荒木がブロック賞!
鳴り物入りで日本球界にやってきたケリーがサーブ賞!
サーブレシーブ賞はリベロを押しのけて新鍋が受賞。

さてさて、ファイナル6も楽しみですね。

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